2011年6月14日火曜日

おもしろいドラマ

毎日朝に再放送をしているので、既に3回目を毎日見てます。
韓国のドラマ ”善徳女王”

 GYAOでノーカット字幕版でやっているみたいです。
 おもしろいです。
 ミシルという女の人が最高。私の理想の女性です。
 朝鮮半島、新羅の初の女王の善徳女王のお話です。現実とは違うみたいですが
 3話ぐらいがんばってみたら、後は病みつきになります。
 途中から出てくる、ピダム役の俳優さんもかっこいいです。

善徳女王” いきなり動画が始まります。ご注意。

おもしろいドラマは生活を楽しく味付けしてくれますね。
木曜日の”BOSS”も楽しみです。


ЯB/  シルバニアのお洋服について /ЯB

毎日こつこつ。眠い毎日です。

最近はエプロンと上身頃を作ってます。

型紙を少し大きくして作りやすく変えました。
いらないところは後でカットすることにして、作業をやりやすくしたのです。
下の画像は真ん中に線が入っています。
が、この線は引いて失敗。どうせ縫った後に水で線を消してから、布端の
処理にピケという薬剤を塗るので意味がなかった。。。




 小さいものを作るときには、最初に切り落としてしまわない方がいい場合が
結構あります。
下の画像のようにレースをつける際にも、切り落としてしまうと布の端を針で
噛んでしまうことがあります。
大きな服を縫う場合は、そんなに端っこを縫うことがないですが、人形用の
場合だと縫い代が5mmを切ることが多いからです。
縫い代は多めに取っておいて、縫ってから切る。これを覚えておくと便利。

エプロンのレースを縫ってます。


縫った後に、水で線を消してから、ピケで布端の処理をした後に、ピンキングハサミで不要な布を切りました。その後 表からステッチをかけます。
ピンキングハサミを使う理由は、曲線だからです。
曲線は裏返す場合に、切込みを入れないと布がもたついてきれいに曲線が
出ません。私は切り込みを入れるのが苦手なので、ピンキングハサミで
きれいに曲線が出るようにしてます。
布端のほつれ止めには、あまり信用してません。(洗濯には耐えられない気がして)

これは上身頃。
これから裏返して、端をきれいに引き出します。
これからが結構大変。

次の更新、遅れるかもです。
明日時間があれば、デスクトップのパソコンを開けて、おかしな音がする
原因を追究する予定だからです。
新しいパソコンに環境を移動できたので、やっと、取りかかれます。
故障じゃなくて、ほこりやゴミが原因でありますように。


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